ゆみしま日記

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zoom RSS トリニティジルオール・ゼロ プレイ日記2

<<   作成日時 : 2010/12/18 11:19   >>

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1から2週間近く間が空きましたが、プレイ日記2です。
2週間近い空白のうち5,6日は全くプレイできなかったの
ですが、割とサクサク進んでいる・・と思います。とはいえ
今がクリアまでの道のりの何合目なのか分からないので
自分の感覚です。では以下完全ネタバレ、ご注意ください。

ボルダンのダグザに誘われてドワーフ王国へ。懐かしい!!と
言いたいところですが、街を歩けないので懐かしさも半減。
やっぱり自分で街の人に声かけて情報収集して・・という
伝統的RPGが懐かしくも感じられます。前のジルの場合は
それが重要なフラグ立ての手段だったので尚更。何回も
やっていると話しかけが作業になってきて、それはそれで
きつくなってもいたのですが。
ドワーフ王国のギルドにてキーリ(名前がありますが単なる
街の人キャラ)を探してくれという依頼を受ける。古の魔術書
探しのクエストも。唐突にケリュネイアに会う。相変わらずの
性格(笑)

酒場で話しかけまくっていたら、突然街娘に「話し好き」の
称号を頂く。なんでも酒場で10回話しかけたらこの称号が
もらえるそうです・・。トリニティではそんな風に、色んな通り名が
どんどん与えられます。あんまりかっこよくないのが多い〜
最初は通り名をメモってたのですが、キリがない上に適当感が
否めないので途中でやめました。ちなみに「ゴブリンハンター」
「炎上巧者」「凍結巧者」「スケルトンハンター」「リザードハンター」
などなど。
要するにモンスターをたくさんやっつけたら「なんとかハンター」、
可燃物をたくさん燃やしたら「炎上巧者」など、行動に基づいて
ストレートにネーミングされるんですね。単純とか思いましたが
その都度経験値をもらえるので鼻で笑ってばかりもいられません、
いいえありがたいことです。どんどん称号ほしい。

感想が多いのでなかなかプレイ状況が進みませんね(汗)、
ドワーフ王国での依頼はあっさり片付き、次にリベルダムの
ギルドにて白砂の洞窟のドラゴンクリフ退治。退治したら
セレーネ登場。ここでは仲間にならずすぐに立ち去る。
リベルダムにて兄弟子ドラドから伝言。レーグの試合を見に
来いとのこと。レーグは今作でもやはりレーグですが(謎)、
ジルで今までほとんどレーグを使ったことがないので、なんと
いうかイマイチ感慨がわかない・・・ごめんレーグ。しかしムービー
だといかにも強そうでかっこいいよ。ほんとに。両剣使い好きだ。
街を出ようとしたら冒険者とダグザの会話。
ダグザはリベルダムに因縁があるようで、街には入れないと
言ってましたが、過去に一体何があったのか。
とか言いつつあんまりダグザの過去に興味のない私(実に
ひどい)

いや、だって多分十中八九ストーリーの根幹には関わらない
だろうしさ・・
(さらにひどい)
ストーリー解析が好きな私としてはやはり重要な過去を持つ
アレウスのほうが気になるわけです、はい。
ダグザはいい人ですよ。こういう筋肉系キャラの典型のような
豪快で明るい人柄。
アレウスのようなひねくれ系生意気キャラのフォロー役として
誠にふさわしいです。
言いたい放題ですね。

でも今回は固定の仲間キャラが3人ということらしいので、仲良く
楽しくやっていかないといけませんね。
というもう一人の仲間キャラ、セレーネ。リベルダムのギルドにて
セレーネに再度会い、手を貸すよう言われます。セレーネも
アレウスとどっこいの上から目線キャラですが、アレウスや
ダグザより遥かに年上という年長者の功でアレウスの自尊心を
くすぐり、同行することに。最初から遥かに年上とわざわざ明言
するあたり、かっこよくて好きだ。ダルケニスということを明かして
おくのも潔い。プレイヤーに対しても潔い。出自を明らかにして
くれたほうがこっちもイライラしなくて済むってもんです(←そんな
ことでイライラするのは少数派?)。
とかって、セレーネがダルケニスなのは説明書に書かれてます
けどね。
とむなしい一人突っ込みをしながら。

セレーネ、ダグザと古戦場跡へ。ここで私の方向音痴(現実でも)と
3D苦手病が出てきて、詳細は省略しますが非常に苦労し、時間を
無駄に費やしてようやく最深部へ。同じところをグルグルまわったり
3D酔いに苦しんだんですよ・・・。慣れてないのもあるんでしょうが
私は冒険者にはなれそうにないな。3Dダンジョン苦手です。
先が思いやられる。
最深部にてボス、プロトエクリプスと戦闘。ちなみにこの戦闘も苦労
しました。苦労話は省略。コツがつかめれば、いやしくもレベルを
「易しい」にしてるんだから・・。
プロトエクリプスを倒すと、セレーネが意味ありげに「違う・・・」と
皆に言い聞かせるように思わせぶりにつぶやきます。
当然のようにいぶかしがるアレウスたち。セレーネは意味ありげな
発言をしてプレイヤーの気を引きながらも説明せず。まあ、普通に
考えるとプロトエクリプスの材料にされたダルケニスの親族か
友人か恋人を探しているんだろう
、と推測がつきますが。
そんなことは気付かないふりをするのが一番、謎が明かされるまで
黙って見守る、と。

そしてここでセレーネがしばらくパーティに加わると強引に主張。
当然のごとく反発するアレウスですが、美人好きのダグザにより
あっさり押し切られ。とりあえずなつかしのロストールのギルドへ
行き、白砂の洞窟のヒドラ退治を請け負うことになりました。

今回はここまでです。まだまだ操作感が画面に慣れてなくて
かなり時間を無駄に費やしつつ進みました。もう少し時間を
かけたら、だんだん慣れてきてサクサク進むようになりました。
それはまた次回に。もう書くだけのプレイ分はあるので、3は
間を空けず書きたいと思います。プレイメモはアナログに紙に
書いているんですが、間が空くと記憶が飛びがちなので・・
記憶が新しいうちに書くほうが、少しは臨場感があるかなあ?と
思いながら。ではプレイ日記3にてお会いできたら嬉しいです。

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