ゆみしま日記

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zoom RSS トリニティジルオール・ゼロ プレイ日記3

<<   作成日時 : 2011/01/13 00:45   >>

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新年の挨拶もはばかられる時期になってしましました・・
今さらですが、今年もよろしくお願いします。プレイ日記2で
次回は間を置かずに書きます、なんて言ってしまって
お恥ずかしい限りです。もし続きを楽しみにして下さった方が
いらしたらすみません。ようやくの更新です。

以下完全ネタバレですのでご注意ください。
の前に言い訳と今後について少し。
プレイ日記2のあと、ゲームはやっていたんですが、ゲームを
始めるとやめ時が見つからず、眠さの限界までやってしまい、
そのあとブログを書くことも出来ずフラフラと就寝。
これの繰り返しでした。そうこうしているうちに年末年始に突入し
色々忙しく、実は年明けからまだジルをやれてません。
それと、ジルを進めるうちに、内容のボリュームがかなりありそう
ということに気付きました。1,2のようにやたら細かくプレイ日記を
書いていたら、いつまでたっても終わりそうにないので、今後は
メインのストーリーの関わりそうなイベントを中心に、ある程度
要約して書いていこうと思います。心に残ったクエストとかは
書きたいです。とはいっても文章がすぐ長くなってしまうので
どこまで出来るかなあと我ながら心配です。
既に前置きだけでこんなに長くなってる(汗)

さて、プレイ日記に入ります。アナログのレポートパッドに乱雑に
書き留めているメモを見ながら・・
白砂の洞窟のヒドラ退治を終えて戻ると、いきなりレーグとの
試合が組まれていて驚きました。まだとても剣聖と闘うような
レベルになってないんですが。ちょっとー!!とか抵抗しようと
思ってもなんと強制イベントらしく否応なしに試合に出場させら
れる羽目に。ひどい。操作にイマイチなじんでいない格闘ベタの
私は文字通り大苦戦。無謀にもこっちから技をかけようとして
スキをつかれ何度もゲームオーバー。最初は強制的に負けで
イベントが進むかと思いきや、本当にゲームオーバーになって
愕然。ゲームレベルを「易しい」にしているのにこれじゃ進まない、
クリアできないー!やっぱりアクションRPGは私には無理だった
などと弱音を吐きまくり根性のなさを自分で痛感しながら何度か
挑戦。格上の相手に挑まざるを得ない戦士の気持ちってこんな
かなあ〜。そうこうしているうちに少しレーグの動きがわかってきて、
ガードと回避もようやく使ってちょっとずつ攻撃が出来るようになり、
レーグのHPが半分くらいに減ったところで引き分けとなり試合
終了。ああ、勝たなくてもいいのかー、なんとかクリアできたと
脱力。しかしやっぱり先が思いやられます。
レーグとの再戦もありそうだし、大丈夫かなあ。
これでアレウスの名は一気に有名になっていくのでした。いいのか、
皇太子の息子でバロルに狙われてる危険分子が目立っても

仲間と一時的に別れて母レティシアと義兄エリオットが住む
忘れられた森へ。レティシアは声が若すぎるかな。いくら数千年
生きるエルフっていってもなー。ちょっと違和感あります。
あとエリオットは失礼ながら説明書を見るまでハーフエルフとは
分からなくて驚きました。いやー、そのハーフエルフってなんとなく
美男美女ばかりという固定観念があってですねー。ケリュネイアとか
アレウスとか見てると。ごく普通のお兄さんぽいエリオットは完全に
人間だと思ってました。ごめんエリオット。
仲間と合流して、ソウルに関する話題ゲット。闘技場で特別な試合に
勝つとソウルを獲得できるとか。
隠されていた、しかし気にする人が少なかった(と思われる)ダグザの
過去が明らかに。ひどくてすみません。ダグザは昔リベルダムの
剣闘士をやっていて、八百長を断ったところ目を付けられ、八百長を
受けた闘士のクズなどという噂を流されたと。嫌がらせが続いて
リベルダムを出て今に至る。そしてアレウスの師ダルキナとも親し
かった。いつかダルキナに会いたいが、まだその時期ではないと
いうことでその場は終わりです。

新たなクエストで湖底神殿のプロトエクリプスを倒すとまたもや
セレーネが「これも違う・・・」「私の探していた相手ではない」と
意味深に仲間たちにつぶやきつつ、「ここにいても見つからないし
しばらくパーティを離れるわ」と言ってパーティ離脱。
突然のパーティ離脱という点で前作ジルのエステルといい勝負
かも。しかしアレウスとダグザ、上のセレーネの意味深&分かり
やすいコメントで事情を察してあげてよ〜。
と突っ込みを入れたくなります。

セレーネが抜けてむさ苦しくなったアレウス&ダグザパーティは
アキュリュースに行くことに。ほんと今回街の移動がないので楽と
言えば楽ですが、広々とした街を歩くのも楽しかったのでやっぱり
物足りなかったりします。ジルの背景も絵画調で美しかったですしね。
アキュリュースは移動シーンこそないものの、船で街へ渡るなんて
設定があっていかにも水の都って感じでよかったんですが〜残念。
PS3で再現された美しい街並みを縦横無尽に歩き回ってみたかった。
ここでツェラシェル登場。思わせぶりですね、相変わらず。
リベルダムに戻って酒場に入ると、前作よりよっぽど老けてる
ゼネテス、ツェラシェル、衣装がすごいシーラの3人が「バロルの孫」
の首を狙ってアレウスに襲い掛かります。いきなりシーラ、
ツェラシェルと闘う羽目に。
ゼネテスひどい、前作では忠実な部下だったのに〜大体の場合
しかしほんとにちょっとだけショックでした。前作までのジルでのお気に
入りキャラに命を狙われるとは。しかもお金目当てに。えーいゼネテス
貴族の誇りを持てっ!変な帽子はやめろ!前作よりも老けてるゾ!
と叫んだところで彼には届かない。

そうこうしているうちにアレウスはバロルの孫である証拠となりうる
背中の傷を見られてしまい絶対絶命のピンチ。ですがダルキナが
現れ、アレウスを自分の息子と言ってくれたおかげでその場は
収まり皆解散。ダルキナのアドバイスを受け、バロルを討つために
ディンガルの士官試験を受ける決意をします。敵の懐に飛び込もう、
ということですな。(←誰)
ロセンに試験を受けに行くも、心理試験で過去のつらい記憶が
甦り動揺し、不合格となってしまうアレウス。そして士官試験に
合格したドラド。いーなー。
リベルダムのギルドでケリュネイアと再会。というほど親しくも
なかったのですが、依頼を受け慈水の森へ。グルグル周り、
結局目的のものを見つけられず(ケリュネイア談)。
なんだったんだ・・・。

ドラドに傭兵試験受験を勧められ、ロセンへ。アレウスはダグザに
傭兵になればコンビ解消だと話をするが、ダグザは自分も傭兵
試験を受けに行くと宣言。さらにロセンにつくとセレーネもそこに。
地下墓地での証文回収。ここでもまた苦労。3つの光る石の柱を
メチャクチャ叩く、そんなの分からなかったよー。今まで通り思わせ
ぶりの場所で×ボタン押せばあとはオートでイベントが進行すると
思ったのに。しかも1回叩いたくらいじゃだめで何度も何度も叩か
ないとダメです。ここでも大苦戦しました。はあ。

傭兵試験見事合格、話が出来すぎてますが傭兵チームでもダグザ、
セレーネの2人と一緒で、また元の3人パーティになりました。
めでたしめでたし。←適当な感が拭えない

・・・ここで第1章終わりです。章仕立てになっているのも知らな
かったのでビックリ。道のりはまだ長そうだなあと思いつつ
ここでプレイ日記3も終わりです。次は・・・大きなことを言わない
ように、でも次の更新はなるべく早くやりたいです。

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